時を楽しむ、旅がある。~鎌倉観光公式ガイド~
大船・玉縄エリア
【法話】 日 程:毎月1日 時 間:13時30分~法要、その後法話 *詳細はお問い合わせください
北鎌倉エリア
*最新情報は【公式サイト】をご確認ください* 二度の元寇(文永・弘安の役)で亡くなった両軍の兵士を弔うために、1282(弘安5)年、 鎌倉幕府第8代執権...
*最新情報は【公式サイト】をご確認ください* もとは新居閻魔堂と呼ばれ、由比郷や海浜近くにあったが、1703年(元禄16)の地震、津波で堂が破損したた...
1237年(嘉禎3)三代執権北条泰時が義母の供養のために建てた粟船御堂がはじまり。 常楽寺の寺名は、泰時没後、その法名をとってつけられた。 建長寺開山蘭...
鎌倉駅周辺
鎌倉商工会議所の隣にたたずむ社。 鎌倉時代、北条得宗家の御内人であり、諏訪大社(長野県)の大祝職でもあった諏訪盛重によって奉遷された。 かつては現在...
1929年(昭和4年)に永遠平和のために地元有志が大船観音の建立に着手、1934年に像の輪郭ができあがった。 その後、戦争により未完のままになっていたのを、戦...
扇ガ谷の最奥にある深い緑に囲まれた臨済宗建長寺派の寺。 もと真言宗で、1253(建長5)年、宗尊親王の命により、藤原仲能が本願主となって七堂伽藍が再建されまし...
大町・材木座エリア
知阿を開山として、後北条氏の三代北条氏康が光明寺境内に立てたのが始まりといわれています。 現在の場所には以前、光明寺の末寺である善昌寺がありましたが廃寺となり...
光明寺が大檀林であったとき、各地から集まった学僧たちの修行道場である僧坊の一つ。 江戸時代には学僧の数も減ったため、近所の子供たちに読み書きなどを教えるよ...
開山は日澄で、産女(うぶめ)霊神「おんめさま」がまつられ、安産を願う人々に信仰されている。 もとは大行寺といわれていたが、頼朝がこの寺で軍の評議を行い、大...
このあたりは、新羅三郎義光(源義光)が、後三年没後この地に館をかまえ、子孫の佐竹秀義以後、数代が居住した。 1399年(応永6)義盛が出家し、多福寺を...
二階堂・浄明寺・十二所エリア
*最新情報は【公式サイト】をご確認ください* 1218(建保6)年、第2代執権北条義時が十二神将の戌神将のお告げを受けて建立した 大倉薬師堂を前...