筋違橋〔筋替橋〕

宝戒寺からバス道路を横浜国立大学付属鎌倉小中学校の方へ100メートルほど行った「横浜国大付属小学校入口交差点」あたりにあった橋で、昔は「須地賀江橋」とも書かれました。金沢街道(六浦道)に対して橋が「斜め」にかけられていたことから、筋違橋〔筋替橋〕と名が付いたといわれています。現在では暗渠となり、史跡案内の石碑のみが立っています。

基本情報

住所 現存していません(石碑のみ)